EUR/USD(ユーロドル)環境認識 2024年2月14日

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今日のユーロドルの相場の所感をアウトプットしていきます。

先に結論は「売りで入るタイミングを見計らう

それでは以下どうぞ、ご自身のトレード前のルールと併せて一緒に確認してください。

チェック1今の体調はどうか

今日は気が付けば水曜日。

昨日は心身ともに疲れ果ててすぐに寝ていたみたい。

今日は回復して体調に問題ありません。

チェック2メンタルは安定しているか

今日はメンタルが回復して安定しています。

疲れも取れたので元気。

チェック3投資家としての正しい判断が行えるか

正しい判断ができる。

チェック4エントリーと決済のルールは読んだか、またそのルールは守れるか

ルールは読んだし、守れそう。 

チェック5今日の経済指標

今日は特になし。

今日はチェック6相場の方向性はどうか

上から順に日足・4時間足・1時間足の3つの時間足チャートを使って、マルチタイムフレーム分析で相場のトレンドがどうなっているかを見ます。

相場はより長い時間足のトレンドが強く、続く傾向があり。

またトレンドの転換はより短い時間足から長い時間足に向かって始まっていきます。

日足チャート

昨日は大きな陰線をつくり、今なお下がってきています。

前回越えられなかった安値を更新し、まだ下がっています。

ここから下はしばらく抵抗らしい抵抗がないため、しばらく下がっていくと思われます。

今のところチャート上では上昇に転じるような兆しがないてめ、タイミングをみて売りで入っていきたいと思います。

4時間足チャート

4時間足では微上昇して、下降トレンドが明確に終わる前に安値を更新。

下降トレンドが継続しています。

ここからは戻り売りを狙っていきます。

タイミングをみて売りエントリーをして、損切ラインは前回安値の水平線のすぐ上に置きます。

つまりサポートラインをレジスタンスラインとしてみるということです。

ここから更に下がっていくと予想するので、タイミングを見計らってトレードしたいと思います。

1時間足チャート

1時間足では戻り売りの形ができてきました。

ここから売りで入っていく予定です。

チャート的にはこのまま上昇せずに本格的に下降トレンドが続くような形ができました。

損切ラインをできるだけ狭くしたいので、もう少し見てエントリーのタイミングを計ります。

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