EUR/USD(ユーロドル)環境認識 2024年2月28日

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今日のユーロドルの相場の所感をアウトプットしていきます。

先に結論は「待機

それでは以下どうぞ、ご自身のトレード前のルールと併せて一緒に確認してください。

チェック1今の体調はどうか

今日は昨日から回復し、問題ないです。

最近急に寒くなりましたが特に問題なく過ごせています。

(服で上手く調整できているので)

チェック2メンタルは安定しているか

今日はメンタルの疲労も回復し、安定しています。

チェック3投資家としての正しい判断が行えるか

正しい判断ができる。

チェック4エントリーと決済のルールは読んだか、またそのルールは守れるか

ルールは読んだし、守れそう。 

チェック5今日の経済指標

今日は特になし。

今日はチェック6相場の方向性はどうか

上から順に日足・4時間足・1時間足の3つの時間足チャートを使って、マルチタイムフレーム分析で相場のトレンドがどうなっているかを見ます。

相場はより長い時間足のトレンドが強く、続く傾向があり。

またトレンドの転換はより短い時間足から長い時間足に向かって始まっていきます。

日足チャート

ついにトレンドラインを下回りました。

ただ日足で見る限り上昇トレンドが終わったようには見えないため、まだ日足では買い目線でいます。

ただ今後の動き次第では売りで入る可能性があるので、もうちょっと様子見します。

ただなかなか上がりづらいようなチャートになりました。

4時間足チャート

いったんトレンドラインに反発したような動きをしましたが、そのままずるずる下がってきました。

とりあえず持っていた買いポジションはほぼ±0で決済。

買ったところから上がって、買った値に戻ってきたので。

4時間足で見ると上昇トレンドが終わったようにも見えます。

そのため方向性ができるまではトレードしません。

しばらく待機。

1時間足チャート

1時間足では上昇トレンドが終わり、直近安値付近にいます。

そのため下降トレンドに転換しそうです。

直近安値のラインを越えてるなら下降トレンドとして売りを狙っていきますが、まだ上昇トレンドが崩れただけなので待機。

明確に下降トレンドに転換すれば、売りで入る準備をします。

今は待機。

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