EUR/USD(ユーロドル)環境認識 2024年1月15日

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今日のユーロドルの相場の所感をアウトプットしていきます。

先に結論は「待機

それでは以下どうぞ、ご自身のトレード前のルールと併せて一緒に確認してください。

チェック1今の体調はどうか

年が明けて早々やらかしました。

個人的にやっぱり新年会が鬼門らしい。

新年会前後に流行り病をもらうことn回目。繰り返される新年早々高熱を出す習慣。

先週は39度の高熱を出して始まり、隔離期間が終わってから今週が始まりました。

体力が低下しているためか、まだ少しの動作で息がきれますが時期に治るでしょう。

先週に比べたらはるかに体調がいいですが、もう体力の限界がみえてきました。

今日もすぐに休みます。

チェック2メンタルは安定しているか

体力が幼児並みに低下していますがメンタルは安定しています。

上にも下にも振れてない。

チェック3投資家としての正しい判断が行えるか

正しい判断ができる。

チェック4エントリーと決済のルールは読んだか、またそのルールは守れるか

ルールは読んだし、守れそう。 

チェック5今日の経済指標

今日はとくになし。

今日はチェック6相場の方向性はどうか

上から順に日足・4時間足・1時間足の3つの時間足チャートを使って、マルチタイムフレーム分析で相場のトレンドがどうなっているかを見ます。

相場はより長い時間足のトレンドが強く、続く傾向があり。

またトレンドの転換はより短い時間足から長い時間足に向かって始まっていきます。

日足チャート

年が明けてから上下に何回か大きく動きましたが、特に方向性があるわけでもなく。

日足では三角持ち合いに入ってしまいました。

ここからどっちに行くかわかりませんが、方向性が全然わからない形です。

三角持ち合いを抜けるまでは触らずに見ておくことがいいかもしれません。

これから月末まではとくにイベントもないので、大きく動くこともないでしょうきっと。

おとなしく待ちます。

4時間足チャート

4時間足はまだまだ方向性がわからない。

おそらく下位の時間足でも方向性が出てきていないので、まだまだ待ち。

方向性が出てきたら、その方向にポジションを持つ。

幸いにも三角持ち合いがもう少しで終わりそうなので、終わるまで待ちましょう。

無理にエントリーしないのが資金を守るには必須。

1時間足チャート

1時間足でも方向性がありません。

もう少し。本当にもう少しで三角持ち合いを抜けそう。

それまで待機。

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