FX 相場分析 2026年1月22日

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EUR/USD(ユーロドル)環境認識 

今日のユーロドルの相場の所感をアウトプットしていきます。

先に結論は「トレンド転換の可能性あり、方向性を確認できたらトレード

それでは以下どうぞ、ご自身のトレード前のルールと併せて一緒に確認してください。

今日もとくに懸念点はなし。

メンタルは安定しています。

上にも下にも振れてない。

投資家としての正しい判断が行えるか

正しい判断ができる。

ルールは読んだし、守れそう。 

今日は特になし。

上から順に日足・4時間足・1時間足の3つの時間足チャートを使って、マルチタイムフレーム分析で相場のトレンドがどうなっているかを見ます。

相場はより長い時間足のトレンドが強く、続く傾向があり。

またトレンドの転換はより短い時間足から長い時間足に向かって始まっていきます。

EUR/USD日足チャート

日足では昨日半値戻しで一日かけて下がってきました。

これによって、押し目買いのポイントを作っているのか。

それとも再び下降トレンドに転じるのか。

このどちらかになりました。

下位の時間足で方向性を確認していきます。

EUR/USD4時間足チャート

4時間足では結果的にトレンドラインを下に抜けていきました。

トレンドラインに反発したのを確認したので、一旦買いポジションを追加したのですが。

トレンドラインを下に抜けていったので買いポジションを決済。(約30pips)

その後ドテン売りしたかったのですが、寝ていたので見送り。

もう一度ラインを引き直して、トレードチャンスをうかがっていきます。

EUR/USD1時間足チャート

1時間足ではwトップの形となり、ネックラインとトレンドラインを下に抜けていきました。

形としては下降トレンドとなり、今後このトレンドがいつまで続くのかに注目します。

まずはラインを引き直して、ラインとロウソク足の関係をみて、トレードする予定。

目線は今のところ、買いも売りもどっちもありかなと思います。

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